ブラック企業からの転職!

マズローの法則!高い欲求を求めるな!という大人はカッコ悪いでしょ?

投稿日:

オッシー

ブラック企業脱出コンサルタント オッシーです。

マズローの5段階欲求は自分を見直すのにはちょうど良いのです。

 

ブラック 社長

マ、マズロー?

回るお寿司屋さんかな???

 

 

今日はですね久しぶりにねマズローの5段階欲求をやってみたいと思います。

 

「マズローの法則」の画像検索結果

参考 〆(・ω´・ ○) 勉強!

 

でしてねマズローのね5段階欲求はまぁ7段階欲求ってね言われることもあるんですけど、下の方からですね、生理的欲求・安全の欲求・所属と愛の欲求・承認の欲求・自己実現の欲求って感じでね下の方の欲求が満たされると上に行くと一般的には言われていおります。

 

それからねこの5段階をね下の2つと上の3つに分けて、下の2つを物質的欲求上の3つを精神的欲求と言ったり、あるいはね一番上の1つだけ分けてですね成長欲求、これは他のと関係ない。

もう自分がとにかく自分自身のためにやりたいんだって。

 

後の部分は欠乏欲求っていうふうに分けることもありますし、あるいは承認欲求から上と下で分けて、承認欲求から上を上位欲求。

それからね承認欲求の下を下位欲求みたいな言い方をすることもあります。

 

今日はですねこのマズローを使ってですね、色んな組織とかそれから多数派の考え、少数派をねどうやって相手にしていうかとか色々な形でねこのマズローの5段階欲求をね使っていきたいと思います。

 

 

自己実現理論(じこじつげんりろん、Maslow's hierarchy of needs)とは、アメリカ心理学者アブラハム・マズローが、「人間は自己実現に向かって絶えず成長する」と仮定し、人間の欲求を5段階の階層で理論化したものである。

自己実現論(マズローの)欲求段階説、欲求5段階説、など、別の異なる呼称がある。

ピラミッド状の階層を成し、マズローが提唱した人間の基本的欲求を、高次の欲求(上)から並べる[1]

  • 自己実現の欲求 (Self-actualization)
  • 承認(尊重)の欲求 (Esteem)
  • 社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging)
  • 安全の欲求 (Safety needs)
  • 生理的欲求 (Physiological needs)

参考 ウィキペディア(Wikipedia)

 

 

 

 

多数派は新しい職業を認めない?

まずはですねまぁ世間を騒がせましたですねそうyoutuberというものに対しての世の中の嫌悪感を中心に進めて行きます。

 

世の中の多数派で特に今回はアンケート結果を見ると30代以上の子持ちの方々が子供になってほしくない職業というの第1位がyoutuberでもう全体の6割いるそうです。

 

それからその次ガンと下がって、なんと2位は営業マンで1割です。

つまりですね、youtuberに対してすさまじい嫌悪感があり次は営業マンって感じでね、そのもう圧倒的な嫌悪感を持ってるね多数派が持ってんのがまぁyoutuberみたいな新しい職業です。

 

ブロガーもなかったし、アフィリエイターもなかったし、youtuberもなかった。

どんどんどんどん新しい職業が出てきた。それからプロゲーマーなんてのもなかったわけです。

ところがそういうものはね職業にあらずっていう風に感じでね。

そう考えてんのが所詮多数派だよなと。

もう一個いきます。

 

 

他の人達や子供達に憧れられるとは

そしてじゃあその多数派の人たちが一番ねそのね本当に見えてないなと思うのはなぜかというと、その他の人たちは子供達に憧れられるっていうそのね元々原点っていうのはなんなんだろうか。でそもそも大人たちって、楽しそうに働いてないんですよ。

 

そもそも論として。

 

でそんな楽しそうに働いてないねそのねいわゆる多数派の人たちを見てね、子供達が憧れたり、あるいは他の人が憧れたりする?って話なんですね。

 

する?って憧れないですよ私なんか。

ですから私もね子供なんかもノートパソコンね中学2年と小学校6年の男の子1台ずつ与えてます。

 

で子供達が学校から帰ってきたりね、今夏休み中ですけどとりあえずパソコン開けて、そしてyoutube見てるんですよ。

でテレビを見ながらyoutube。

ゲームをしながらyoutube。

宿題ほったらかしてyoutubeみたいな感じでね。

 

まぁとにかくですねそのyoutubeは魅力的だし、そのねyoutubeっていうのは皆さんが思っている以上にすごい捜索活動なんですね。

ですからテキストで書くよりも、何百倍もの情報をね提供しているんですよ。

 

ですからそこもね要するに考えずに多数派は「ほらあんな仕事食べていけないでしょ」「不安定でしょ」「あんなの職業じゃないでしょ」「職業分類に入ってないでしょ」みたいな感じでね、言ってるわけです。

 

これをマズロー的にですね、マズロー的にいうとですね一番下のね生理的欲求としていわゆる食べるそれから排泄もそうですが睡眠もそうです。

そういうことが満たされると次にいきます。

 

安全の欲求。

人から殺されないとかね変な動物に食われないとかね。そういう安全の欲求これ不動産的な部分もありますね。

でその次です。

 

所属と愛の欲求て感じで今の日本だったらほぼほぼここから考えて行くと思います。

 

もうねそのなんていうかな、今の日本で普通に生活をしていて、食えないとかそれからねその自分の安全が常に脅かされてるとかそういうのありませんから。

 

そうするとどこに所属するかっていう感じで、どこの組織、会社どこの学校そしてどこの都市部に住むとかですね、まぁそういうものの所属していればですねつまりこの所属を間違えなければ下の2つは要するにカバーされてしまうと。

じゃあ今度上いきましょう。

 

承認の欲求とか、あるいは尊厳の欲求とも言いますけど、これっていうのは組織に属したり、あるいはそのはっきり言えばリーダですリーダー。

そのリーダーとなったりすることによってですね要するにあとはyoutuberみたいな感じで人に人気がある人気があって人に認められるというやつですね。

 

ですからそういう人たちが承認の欲求になったりすると、下がこう全部ねこう満たされるのは当たり前なんですリーダー。

そして中小企業の社長たちほとんどここです。

承認の欲求を叶えようとしていますだいたいが。

 

でしてねその中小企業社長の多くがですねまぁ2代目さん3代目さんは置いといて、自分で手あげてリーダーになった人たちの話します。

要するに普通じゃないんです。

もう少数派なんですね、で私たちはここの承認の欲求の強い人たちに向けて商売をしてます。商売を。

 

でyoutubeなんか実は承認の欲求と自己実現の欲求のここらへんが強い人たちがyoutuberになってるんですyotuberに。

ですからそこをわかって欲しいのはですね、あの要するにここの上を狙ってんですよ最初から最初から。

 

要するに人のリーダーとなって目立つ!みたいな。

そして自分のやりたいことをやってみたいとかってそういうことを目指している人たちに対して、下の人たちがね要するに自分達の置かれているのが下だからっていって、あの人たちはどうせ食えなくなるんだからとかそういうことばっかり、グダダグダグダグダグダいってるわけです。

 

 

まとめ

つまりですねグダグダ言っているそういう人たちはリーダーにもなりたくない人たちなんです。

 

ですから目立つ人にもなりたくないんです。

リーダーにもなりたくない目立つ人にもなりたくない

あるいは自己実現本当に自分のやりたいことをやる。

 

人は関係ない。

成長欲求がすごい。

ですからこの成長欲求がすごいというのは実は中小ね零細企業の社長の中でもすごく学習力あります。

 

それ本当に自分の会社を自分の作品としてこういう会社が作りたかったんだ、このこういう会社から作りたかったんだよとその実行力あるわけですね。

そういう人たちがもうね自己実現の方に行ってるわけです自己実現の方にね。

 

ですから承認欲求とその自己実現の間に学習意欲学習欲求とかねそういうものがあると言われていますけど、だいたいねそのほぼほぼそういうことを目指すこと自体が普通の人の多数派起業家なんです。

 

その人のリーダーになる手をあげてますね自分でね手をあげていうわけでリーダーになる。

これが嫌悪感の元なんだ。

ですから新しい職業でね人より目立っていくとかねそういうものはね、どうしても嫌われてしまうんだ思えばね、ただその少数派だから嫌われるっていう感じでマズローのね五段階欲求でもより大きいねそのより高い、より高い欲求を満たそうとしているに過ぎないのになってね私は思っています。

 

オッシー

新しい職業は当たれば儲かります。

ただそこに多大なリスクもありますが・・やらないと当たりません。

楽しく働けば自己欲求も上がって行きます。

ブラック 社長

現実を考えるとやらないでしょ。

否定から入る人種は一生負け組。

我がブラック企業で働きなさい!

 

 

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