ブラック企業からの転職!

会社辞めちまえば?逆転出来る方法はコレ!

投稿日:

オッシー

ブラック企業脱出コンサルタント オッシーです。

仕事を辞めて逆転出来る方法を教えたいと思います。

 

ブラック 社長

そんなこと・・・出来るのか!?

 

 

今日のテーマなんですけど、会社辞めちまえば?ってねこれを簡単に言ってしまう人はというと。

特にね、ホリエモンさん。

 

ところがね勤めてる方はそんな能力無いから俺ら勤めてるんだよって話でね、じゃあ実際、ほとんどの人はですね実はそんな大した能力なくてですね、ほとんど差がないと言いますかね、自分が社長だったりしてるんでですね、そういう話をねやってみたいと思います。

 

 

堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年10月29日 - )は、日本実業家著作家投資家[1]タレントである。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際にはたかぽんを自称している。sns media&consulting株式会社ファウンダーインターステラテクノロジズ株式会社ファウンダー[2]、株式会社7gogo取締役、日本ゴルフ改革会議委員[3]Jリーグアドバイザー、大阪府の特別顧問(国際博覧会(万博)担当)[4][5][6]である。元ライブドア代表取締役社長CEOである。身長173.5㎝。

参考 ウィキペディア(Wikipedia)

 

 

 

 

儲かっている会社は社員が辞めない

でしてですね、だいたいまぁその儲かってる会社にいた人っていうのはですね、まぁ他の周りもあんまり辞めなくてでですね、基本的にやっぱ大企業でもその中小企業とかでも同じなんですよ。

 

大企業と同じで、やっぱ儲かってる会社ってだいたい社風がいいんですね。

ですから、そのビジネスモデルもですねきちんとしてるし、そういうところってやっぱり従業員さんなかなかやめないという傾向があります。

 

これはね、だいたいねどこも共通してるんじゃないかなと。

ところがですね、これでなんで辞めちゃったのって話なんです。

 

あんだけいい会社にいたのにって。

 

 

上司がボンクラすぎる

ところが、やっぱり本人にも言い分があってね、だって上司がボンクラすぎてさぁみたいな感じでね、これはねわからんでもないんですよ。

 

というのも、元々その人事権というのは、普通のサラリーマンていうのは持ってないわけですね、そうすると、上司を決めるのは会社なんです。

会社がたまたま年功序列とか年齢序列でねこう決めてしまうと上司を。

 

その人の能力とか関係ないですから。

 

でもね、会社側も言い分があって、昔からいてくれるんだから、それを逆につけてあげなきゃとかね、やっぱあるわけですね。

ところが、これにカチンときてね飛び出しちゃう人って結構いるんです。

 

 

会社の看板(信用力)は失ってからわかる

ところがですね、これでそしてね上司ボンクラだと思ってるぐらいですから、じゃあ自分の会社に一国一城のね会社立ち上げてと思うわけですけど、ところがですねもう今までの会社の看板を失った状態で自分自身の名前で生きていかなきゃいけない。

 

そうすると、自分で勤めてるところあんな会社大したことなかったなとか、あんなボンクラな上司がやってるんだからみたいなね、ことを思っても本当に世の中の会社のねその特に大きければ大きいほど社歴が古ければ古いほど業界で有名なら有名な会社ほどですね、本当にこれ会社の看板をね自分自身で失ってしまっている。

 

たぶんね一人の人間として働きだすと、自分になんの価値もないんだって嫌ほどわかるんですよ。

これって本当失って初めてみんなわかります。

 

ですから本当に相手にされないから。

全然まったくもって相手にされないですよ。

 

ですから、しまいには昔勤めていた会社の名刺を探し出してですね、それでね回ってて営業回って、昔ここで勤めてたんですけどって。

でもあんた今ここ辞めてるよねって。

 

そんな滑稽なことをしてしまうぐらいに、相手にされないって辛いんです。

 

 

サラリーマン時代のツテで食いつなぐ

そしてね、相手にされないとどうなるかっていうと、そのサラリーマン時代のツテとか色々ねこうね紹介してくれないかとか、仕事くれないかとかなってくるんですね。

 

その時のサラリーマン時代にねやっぱその遺産があるんです。

 

そのサラリーマン時代仕事していた仲間たちがいたりとかね、あそこちょっと懇意にしてもらってるとか、そういうところの仕事で食いつなぐのも別に悪くないと思う。悪くはない。

 

ところがこれの怖いところっていうのは、確実に下請けとしての始まりなんですね。下請けが。

そのくらい自分で開拓できないと、下請けにならざるをえないんです。下請けに。

 

ですから、本当に下請けになりたくなかったら、取引先を二十分散する。

 

 

取引先ごとに5%未満に分散

私の場合はね二十分散と言ってまして、妻の場合はポートフォリオ理論通り二十五分散と言っています。

 

ですから、私は二十分散と言ってますから、取引先ごとにね絶対に5%のねシェアをね逆にこうあまりね一社に頼りすぎると、そこの取引先がなくなったらどうしようってどうしてもなっちゃうんですよ。

 

ですから、最初から二十以上絶対分散するんだってできれば30、40、50というふうに、どんどんどんどん分散していくんだってこれがいわゆる下請けからの脱却なんだと思ってないとですね、ほぼほぼ、ほぼほぼ下請けが脱却できないです。

 

そのくらい自分のねその名前で、営業一軒一軒とっていくってことはこんだけ難しいんですよ。

ですからこれを知っておくとですね、じゃあみんなも結局出来なかったんでしょって。

 

出来なかったんだから、別にみんな大した能力なかったんですよ。本当これ言うと。

 

独立開業してそして自分でやっていく時に、みんな名刺捨てられて、本当相手にもされなくて、そっからみんな始まったんですよ。

ところが今の生き残り組ってのは絶対下請けから脱却すると。

 

下請けから脱却しない限り絶対つぶれると思って取引先を分散して行って、そして一社二社に頼らないようなそういう形でね生きてきたんですね。

 

 

自分が売れないと紹介が起こらない

そして、じゃあ後ですね、紹介が起こるってのも開業したばっかの紹介なんか起こんないです。

 

弱すぎて。

 

で、いかにですね自分が会社の看板で、仕事をしていたか。

ですから、会社の看板さえあれば飛び込み営業できるわけです。

 

ところが看板ないんです自分自身のね名前だけなんて誰にも相手されないんです。

ですからめちゃくちゃ効率の悪いね営業をするしかない。

 

ところが、困ってる人っていっぱいいるの世の中に。困ってる人。

困ってる人はネットで探すんですよ。今の時代はね。もうそういう時代だから。

 

そうするとその困ってる時にそのね検索が当たっていく。

そして少しずつね取引先が増えて行く。そのあとに自分が売れるようになる。

 

要するにたくさんの取引先が出来てくると、そっから紹介が起こると思った方がいいです。

 

でこれね紹介が起こらないからって焦っちゃって、紹介してくれ紹介してくれってこれね言うと確実に下請けになってるんです下請けに。

 

 

資金と時間を使いとにかく有名になる

それがわかってないからね、そのわかるためにやっぱお金を一旦使ってですね、やっぱ自分の広告宣伝をやらなきゃいけないです。

 

だから本当小さな会社ほど今一生懸命やってるんですよ。

小さな会社出来立ての会社ほど信用がないですから。

 

で、信用をどうやって作っていこうっていう時に、やっぱどうしてもお金と時間がかかっちゃうんですね。

ですから石の上にも三年ってこれずーっと努力して、それがwebサイトやそういうことを示していけばですね、意外とですよ、意外と信用ってそのくらいついちゃうんです。

 

三年間一生懸命やってきました。こんなんでいいんですよ。

 

だけど、そのためちゃんと頭一つ出て目立っていなきゃいけないと。

やっぱねここがね知らないからずっと下請けなんですね。

 

そして最終的に、今動画マーケティングを私が勧めてるのは、まだ動画マーケティングはヨーイドンの状態です。

これまで写真とか、社長の顔も似顔絵とか。

そんなんばっかだったんですよ。

 

で、未だに名刺には写真も似顔絵もないと。

で、そういう時代の中で動画って一番ごまかしがきかないですごまかしが。

 

ですからごまかし効かない中で、どんな恥ずかしい思いをしても絶対自分はそこらへんの知らない会社じゃなくて絶対自分は、ああ、あの恥ずかしい社長がやってる会社ねとかね。

 

そういうことでもいいわけですよ。知ってもらえれば。

その時用があって電話するのはその社長のね会社に電話するわけですから。

 

ですから、動画はごまかしが効かないから、100本あって100回正直なこと言ってると。

 

で、1000回あったら1000回正直なことをやって、正直者の証明をねこんな風にやっていけばいいじゃないかと考えると、意外とですね、やっぱホリエモンさんの本当ね会社なんてやめちゃって自分でやった方がよくねって言うのは、本当はみんなやれてないんです実は。

 

全然今の事業者の方もやれてないんだってことを知っとくだけで、本当にね気楽に安月給なんでやめちゃいますとか上司がボンクラなんでやめちゃいますとか意外とそんな感じで出来ると思います。

 

オッシー

ホリエモンさんの言うことは極端です。

しかしその真意を考えると今の自分が本当にこれで良いのか?

と思えると思います。

ブラック 社長

ホリエモンさんの言うように転職を繰り返すのだ!

自分の市場価値も知らない奴が我が社に落ちてくるのだから!

 

 

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